2016年8月23日 (火)

中高大学生のボランティア、頑張っています!

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今年も受け入れを行っている、「地域に飛び出せ!!ふなばし夏のボラ
ンティア体験2016」。
これまでに15人の方がボランティアに来てくれました。
これからもボランティアの受け入れは続きますが、ここで中間レポートをsign01

ボランティアの内容は、
①カフェの場合には、全員でラジオ体操をした後、開店準備、カフェでの
接客、ケーキ作りなどを午前中に行って、最後に『働く障がい者―ユニバ
ーサル就労の可能性―』のDVDを見てもらい、カフェ以外で働く利用者さ
んの様子を知ってもらいます。

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障害のある人と一緒に活動すること、広く社会の中で障害のある人が働く
チャンスについて、考えてもらいたいと思っています。

②本町通りの清掃の場合は、本町通りのゴミ拾いをして、その後、同様に
DVDを見ていただく、という流れです。

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みなさん、最初は緊張した様子ですが、自己紹介をして一緒に活動する中
で、だんだんと笑顔も見えてきます。一人一人が自分の出来るボランティア
を一生懸命してくれているので、スタッフも頑張る、という良い関係になって
いると思います。ありがたいことです。

<アンケートより>

■障害のある人と一緒に仕事をしてみていかがでしたか?
・普段、障害のある方と行動することがめったになかったので、本当に貴重
な経験をしたと思っています。障害のある方はどのように働いているのか、
障害のある方が働くことができる仕事場はどのくらいあるのかなどを知るこ
とが出来て良かったです。この現状をよりたくさんの人にお伝えしていきた
いなと思いました。お話しや、一緒に仕事をしてとても楽しかった!
・細かいごみの1つ1つを丁寧に拾っていたり、ちょっとした小さなことにでも
気づいていたりしてすごいなと思いました。

■DVDをご覧になった感想をお書きください。
・今まで障害のある方はどのようにして働いているのかなど、考えたこともな
かったので、DVDを通して知ることが出来て良かったです。今までの経験と
DVDを通して思ったのは、障害のある人は、障害のない人よりも一つや二つ
、はるかにたけていることがあるということ。他の人より丁寧に仕事が出来た
り、ものすごく暗記力がある方など、才能にあふれているなと改めて感じまし
た。
・障害のある人にも働く場所を提供するのは、障害者の働く人も安心できる
ので、とてもいいことだと思います。もっとこのような施設を作ってもらいたい
です。

2016年8月13日 (土)

馬込広場の四季(2016年8月)

 一年がめぐりました

 8月の花といえばヒマワリです。広場の花壇には2種類のヒマワリが
咲きました。黄色と赤色です。みごとに咲き残っていたそのヒマワリで
すが、立秋を過ぎ、お盆休みを迎えてさすがに盛りを過ぎてきました。
とくに花壇中央の背の高い黄色ヒマワリは花も終わり、茎の緑が褐色
に変わりました。

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黄ヒマワリは咲き終えました

暑い盛りに元気に咲いてくれたことに感謝して、13日に抜き去りまし
た。ヒマワリは夏の花として欠かせないので、来年も植えたいものです。

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抜き去って更地に

赤いヒマワリのほうは元気を失わず小ぶりの花を咲かせてくれています。
初めての花なのでいつまで咲いていてくれるのかまだわかりません。

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赤ヒマワリはまだ元気です

 ちょうど1年前の8月に、ひなたぼっこブログに馬込町団地広場の整備
の様子を連載することになりました.今回で13回になります。
 住宅地内の小さな公園ですが、ここでも四季はめぐり、草や花や虫たち
が懸命に生きています。広場で生きている生き物のなかに、ここを訪れる
大人や子どもも入れていいかもしれません。草が萌え命が動き出す春、
その命が燃えさかる夏、草が枯れ葉が落ちる秋、春に向けて静かに備え
る冬、記をつけなければ見逃してしまう小さな命たちの営みを、広場を清
掃することでつぶさに感じることができます。

 わずか1年のあいだで草取りしただけといえばそれだけのことですが、
清掃参加者の顔ぶれも変わり、滑り台がなくなったり、茂りすぎた樹木の
枝がはらわれたり、道側のツツジを切って花壇を作ったり、いろいろなこ
とがありました。

 そのつどお伝えしながらこの1年が過ぎていきました。ちょうど今回で
ひとめぐりです。
広場清掃はこれからも続きますが、ブログはここでいったんお休みさせ
ていただきます。読んでくださった皆さまにお礼申し上げます。
  (山田豊)

2016年7月23日 (土)

ふなばし市民まつり、今年も大盛況!

7月23日(土)、ふなばし市民まつり、大盛況で終了いたしました~sign01
カフェや出店しているバザーブースにいらしていただいた皆さま、本当に
ありがとうございました。

今年は、株式会社ソーケン製作所にコリントゲームのご相談をしたところ、
なんと、つい先日市川の環境フェアでお使いになったというコリントゲーム
を譲って下さるとのこと。

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それをひなたぼっこのスタッフが実際に試してみて、「ここははずれに変え
よう。」とか「ここはめったに入らないから、10点ボーナス!」などなど、ワイ
ワイと点数の部分をアレンジして、台を完成させました。

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今回、1日で64人ものお子さんがゲームをして下さって、寄付していただい
た景品のぬいぐるみなどは、ほとんどなくなりました。
カフェには、40人ものお客様がいらして下さいました。いつもお世話になっ
ている方々が立ち寄ってくださり、にぎやかな1日でした。

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また、バザーの方も大盛況!
お客様が途切れず、皆さんからご寄付いただいた商品は、どんどん売れて
行きました。

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13時半になったところで、「全品半額セール!!」を開始。
皆で声を張り上げて、販売したのでした。

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今回、大日本住友製薬株式会社から、ボランティアでいらした田部井さんは
マーケティングがご専門。私たちの販売の、とっても強力な助っ人になりまし
た。手際の良さにもビックリで、本当に助かりました。

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スタッフ、ボランティアさんで乗り切った1日。
集合写真は、片付けが終わって、一段落したところ。
みんな、よく働きましたsign01

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2016年7月15日 (金)

『support(さぽーと)』7月号に掲載されました!

今日は、メディア掲載のご報告です!
知的障害福祉研究『support(さぽーと)』の7月号、訪問記で、ちばMD
エコネットをご紹介いただきました。

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記事を書いて下さったのは、古荘純一さん。
青山学院大学教育人間科学部教授、医学博士(小児科医、小児神経
科専門医)でいらっしゃいます。ご著書もたくさんあり、実は、昨年度の
ノーマライゼーション学校支援事業のフォーラムで、ご講演いただいた
のです。
その時に、私たちの活動に興味を持って下さって、今回の訪問となり
ました。古荘さん、お忙しい中お越しいただき、ありがとうございました!

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カフェにも1部置いてありますので、ぜひご覧下さいませ。
『support』を編集・発行している、公益財団法人日本知的障害者福祉
協会については、以下のホームページをご覧下さい。
http://www.aigo.or.jp/menu01/

2016年7月 9日 (土)

学校支援事業第1回、2回研修報告

7月9日(土)、ノーマライゼーション学校支援事業の第1回、2回研修を開催
しました。ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。
今年度のテーマは「誰にでもできる支援へ向けて」です。

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第1回 は、「発達障害の理解と支援 ― 誰にでもできる支援へ向けて」
というタイトル。田熊立さん(千葉県発達障害者支援センターCAS 副セン
ター長)を講師にお迎えし、お話しをしていただきました。

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支援の基本は、「なぜそのような行動をしているのか」を理解すること。
本人の行動の背景にあるものを見て、本人の強みを活かした支援をする
ことの大切さを再確認できました。

第2回 は、「障害のある生徒の高校進学と高校生活 ― 多様な進路の1つ
として」というタイトルで、石橋正治さん(千葉県立生浜(おいはま)高等学
校 教諭)にお話ししていただきました。

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県立生浜高校の三部制の高校ならではの取り組み、不登校回復プログラ
ムや、日本語を母語としない生徒サポートプログラムについても説明があり
ました。発達障害のある生徒への配慮は様々行っているけれども、プログラ
ムについては今後作って行かれるそうです。
さまざまな生徒がいるというのが当たり前の環境で、発達障害のある子も学
んでいるということが、とてもプラスになるのだろうと思います。
また、千葉県には障害のある生徒の公立高校受験について配慮する制度
があり、その制度について県教育庁指導課の小山雄一郎さんにご説明いた
だきました。
第1回、第2回ともに多くの質問があり、終了後にも何人かの方が講師に個
別に相談されていました。

次回は、9月3日(土)にフォーラムを行います。
こちらも、近々ご案内させていただきますので、どうぞよろしくお願いします。

馬込広場の四季(2016年7月)

 雨の日の広場

 梅雨はまだ明けません。梅雨というと弱い雨が日長しとしと降り続け
る天候を思いますが、最近の梅雨が雨の振り方が以前と変わってしま
ったようで、時折ザザっと降ります。

雨の日は広場清掃を休みにしますが、ゴミ箱のゴミが消えるわけでも
なく、雑草が伸びるのを休むわけでもないので、最低限の清掃を責任
者が雨の中でおこないます。

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花壇の花も雨を喜んでいるよう

花壇のヒマワリはどんどん大きく伸びています。移植したときは苗が
倒れないよう、割り箸と針金出固定しましたが、もう人の背ほどにも
伸びました。こうなると割り箸では支えになりません。台風でもきたら
皆倒れてしまうので、80センチほどの支持棒を立てて紐でしばって支
えることにしました。

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赤いヒマワリが大きくなった

その隣では皇帝ダリアがさらに高く、見上げる高さになりました。ナデ
シコやサルビアはほぼ終わりましたが、ユリの花が見事です。

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ユリは今が見頃

もう花の終わってしまったユリやヤグルマソウの脇で去年に種が散った
コスモスの苗が育っています。

 花壇の草花だけがよく育ち、雑草は伸びなければいいと思うのは、人
間の身勝手というものでしょう。そんなことを考えても、雑草が生長を止
めてくれるはずもありません。
この季節、植物たちは雨の恵みを受けながら、生命の燃え立つ夏に大
成長する準備をしています。これだけの人手をかけて刈っても決して負
けずに伸びてくるのは、今の季節ではヤブカラシ、笹、エノコログサなど
の強敵です。

ヤブカラシは広場の隅にそって根が伸び、やや気づきにくい、刈りにくい
ところに次々に芽を出します。すこし油断すると、木の幹や枝に絡みなが
ら数メートルの高さまで伸びます。取っても取ってもこちらが根負けする
ほどたくさんの芽が地下茎から出てきます。

笹は地下の深いところで地下茎を伸ばすので、根を退治するのが不可能
です。根気よく芽を摘んでいくしかないようです。エノコログサ(猫じゃらし)
は地下茎ではふえませんが、どこから来るやら毎年必ずそこいら中で芽を
出します。茎が伸びて隣の場所に着地するとそこに根を張り次々に広がっ
ていきます。

最後におまけで言うと、生き物ではありませんが、広場のベンチ周辺には
毎回たばこの吸い殻がたくさん落ちています。これも駆除のむつかしい
雑草の一種ともいえるでしょうか。

2016年6月18日 (土)

「手洗い講習」をしていただきました

6月18日(土)は、大日本住友製薬株式会社の方にカフェにいらして
いただき、カフェスタッフ向けの「手洗い講習」をしていただきました。
これは、昨年度から私たちが大日本住友製薬株式会社の創設10周
年記念の社員ボランティアの受け入れ団体になっているご縁で実現
しました。

カフェスタッフとボランティアさんにとって、手洗いがしっかりできること
は、仕事上必要なことです。

今回は、大日本住友製薬株式会社の方がブラックライトを使って、
いつもの手の洗い方をしてみて、洗い残しがないかどうかチェック。
普段気づかない親指の洗い残しや、爪の周りの洗い残しがバッチリ
ライトで浮かび上がり、びっくりsign03

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その後、正しい手の洗い方を学び、洗い残しがあった人は、もう一度
洗ってチェック。

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「おお、きれいになりましたね!」
「手に傷があると、どうしてもその周りは洗い残しが出てしまいます。」
「あれ?まだ手のひらが少し白っぽいね。」
「やっと3回目できれいになったよ~。」
「お、完璧ですね!」

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大日本住友製薬株式会社の方は、人数分の資料と、ラミネートした
手洗い方法を下さいました。家族にも伝えて、手をきれいに洗って健
康管理をしていきましょう、と。

また、早速カフェのキッチンの手洗いシンクと、店内のトイレにも手洗
い方法の図を貼って、お客様にもわかるようにしました。

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これからの季節、食中毒も心配です。
カフェでの衛生管理、皆で気を付けて行きたいと思いますsign01

大日本住友製薬株式会社のお二人は、この日は一日カフェでのボラ
ンティアもして下さいました。
ありがとうございましたsign01

2016年6月11日 (土)

馬込広場の四季(2016年6月)

 どんな花壇になるでしょう

 花壇の中央に移植した赤いヒマワリは元気に育っています。
ナデシコやサルビアなど今が花の見頃、もう花の終わってしまったユリや
ヤグルマソウ、広場の花壇は次々に主役が入れ替わっていきます。
いったいどんな花壇になっていくのでしょうか。

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スイセンソウがきれいに咲いています

 街なかには造園業者が請け負って一度に数十本の同じ花を直線状に
きちんと植えた都市公園もあります。その幾何学的なきれいさもいいもの
ですが、私たちの花壇の作り方は、そのような植え方や花の入れ替えと、
すこし違うようです。

 ボランティアの方々が持参してくれた花々の球根や苗、それにホーム
センターで買った苗、種を残してその季節に終わってしまうのもあれば、
根が残って来年には同じところから芽を出し、毎年同じように咲いてくれる
花、それらが入り交じって咲いたり枯れたりしながら1年がすぎていく。
そんな花壇になっていきそうです。

 6月11日に広場に行ってみると、花壇には見覚えのないシソの苗や普
通のヒマワリの苗が隅の一角に植えられていました。清掃メンバーの知ら
ないうちに誰かが植えていったようです。

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別のヒマワリも登場 

そのままでは成長すると株間が近すぎて枯れてしまうので、移植しました。
自分の好きな株を植えてもいいような花壇というのもすてきです。
「植えただけで後の世話は知らない」というのは問題もありますが、自分の
好きな花苗を植えたい、好きな花が見たいという気持ちが叶う花壇というの
も大きな公園の花壇には見られない特徴になるかもしれないなどと思ったり
します。

 夏を迎えようとする広場は日差しが照りつけ、真昼は人影も少ないですが、
早朝や夕方の過ごしやすい時間に遊んだり休んだりした人の跡が残ってい
ます。そんな人たちの目を慰める花壇にしていきたいものです。

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かんじんの広場地面の草取りも暑さのなかで 

フラメンコショー、盛り上がりました

6月11日(土)は、ひなたぼっこでフラメンコショーを開催しました。
実は、昨年の秋に、ちばMDエコネットの会員の小林洋美さんが企画
して下さって、大好評だったのです。
ぜひまたしていただきたいとお願いして実現しました。

前回いらしてファンになった方、ふらりと前を通った家族連れの方、
HPを見て来て下さった方など、たくさんの方にいらしていただきました。

1部、2部と大変盛り上がり。

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セビジャーナス【全員】
 カスタネットを打ち鳴らし…note
アンダルシア地方の代表的なお祭りの踊りです。

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カンテソロ【yaya(ジャジャ)】

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ファンタンゴス・デ・ウエルバ【田中睦子】

 アンダルシアのウエルバ町の郷土賛歌の曲です。

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ファンタンゴス・デ・ウエルバ【岩田泰子】

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ファンタンゴス・デ・ウエルバ【野川泰子】

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タンギージョ・デ・カディス【小林洋美】
 コルドベス<帽子>を小粋にかぶり明るく楽しい曲です。

2部の最後では、観客の皆さんでリズムの練習をして、実際に踊りに
参加する人もsign01

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ひなたぼっこのスタッフも、迫力のショーに引き込まれていましたshine

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出演者の皆様
yaya(スタジオ自由場 主宰)
野川泰子(スタジオ自由場)
田中睦子(スタジオ自由場)
岩田泰子(スタジオ自由場)
小林洋美
ギター:島田武

2016年5月27日 (金)

「こまつなう2016」で、小松菜料理を召し上がれ!

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「こまつなう2016」が5月25日~31日に開催sign01
私たちひなたぼっこは、5月26日(木)~31日(火)に参加します。

店長の考えた今年のひなたぼっこオリジナル小松菜メニュー。

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①ポテトとクスクス・2種のベジタブルソース添え(880円)
 マッシュポテトとクスクスのパスタをあえたものに、小松菜とトマトを使ったソースを添えて。
 ※小松菜のスープ、ピクルス、コーヒーか紅茶付き

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②小松菜とパイナップルのシャーベット(310円)

 小松菜とパイナップルのシャーベットの上に、ヨーグルトのシャーベットとパイナップルのコンポートを載せたスイーツ。
 ※コーヒーか紅茶付のスイーツセットは620円になります

どちらも、ぜひぜひ、皆さんに召し上がっていただきたいです!
食事とデザート、どちらも注文して小松菜づくしのコースになりますhappy01

ひなたぼっこの通常メニューの一番人気、「キャロットライスの小松菜ドリア(880円)」もございます。

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期間中、ご飲食された方には、くじ引きをしていただいています。
当たりが出たら、コーヒーか紅茶の1杯無料券をプレゼント。
はずれの方にも、飲食代50円引きの券をプレゼントいたします。(はずれなし!)

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それから、今回は、27日(金)、28日(土)、30日(月)の14:00~16:00にアロマサークルGlow tea treeのご協力で、ハンドマッサージと手作りアロマ体験があります。(ただし、27日はハンドマッサージはありません。)
どちらも参加費500円です。

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★写真は昨年のこまつなう2015の際のアロマ体験の様子です。

この機会に、小松菜料理を堪能しつつ、アロマでリラックスはいかがでしょうか?

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