2017年2月25日 (土)

土曜の午後のフラメンコカフェ、大盛況!

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2月25日(土)に開催した、ひなたぼっこ☆土曜の午後のフラメンコカフェ。
盛り上がりました~sign01

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ちょうど、店内に陽射しがさしこむ頃。
カンテにギター、そして踊り。
途中、お客さまが飛び入りで踊ったり、最後は全員でリズムをとって楽しみ
ました!

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道行く人は、立ち止まってカフェの店内を覗いていました。
ビックリしますよねhappy01

今回のフラメンコカフェ、ちばMDエコネットの会員の小林洋美さんが企画して
下さいました。
「フラメンコをもっと身近に感じて欲しいから、街中のカフェでライブが出来たら
いいなあ、と思って。」
という小林さんのお話をうかがって、実現しました。

小林さんがレッスンを受けている、鈴木眞澄さんと生徒の方が出演して下さ
いました。
鈴木眞澄さんは、高円寺のスタジオ、船橋市本町のスタジオ、そして仙台や
熊本での復興ライブなど、全国を飛び回っていらっしゃいます。

間近で見るフラメンコの迫力、ぜひ皆さまにも味わっていただきたいですsign01

次回は、5月27日(土)15:00~16:00開催です!
皆さま、ぜひいらして下さいshine
(詳細は、改めてご案内いたします。)

2016年12月 9日 (金)

きらゆめ関係者で懇親会を開催!

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忘年会シーズン。
今年初めて、本町通り「きらきら夢ひろば(きらゆめ)」の関係者での
忘年会を開催sign01
実は、2003年から、14年間きらゆめを続けてきて、商店街の皆さまと
NPO関係者など、ほぼ毎月実行委員会で会っているものの、宴会など
はしたことがなかったんですよね。
「今年、忘年会をしよう!」という話になって、会場はひなたぼっこに
決定しました。
当日は、17名の方が参加され、大いに盛り上がりましたsign01

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乾杯の挨拶をしてくれたコミュニティアート・ふなばしの下山さんからは、
「きらゆめを始めた頃に来ていたお子さんは、小学生は高校生、大学生に
なっている子もいるんですよね。彼らの思い出の場所になっているのは、
素晴らしいことだなあ、と思います。」というお話がありました。

参加するNPO、そして地元の音楽教室、グッドタイムさんが途中から参加
して、きらゆめステージやストリートでの演奏も盛り上がるようになりました。
おひさまバンドも出演させていただいています。
好きなことを通じて、地域と関わる人が増えていくことは、とっても素敵な
ことだあな、と思います。

お料理は、野菜とフルーツを使った、店長のメニューは大好評。

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ひなたぼっこメンバーは、キッチンでサーブする側で、てんてこ舞いでした(笑)。
地域の方と、色々なつながりができてきて、こうして懇親会ができるのも、
ありがたいことだなあ、と思います。

きらゆめ、来年もよろしくお願いしますsign01

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2016年9月 3日 (土)

学校支援事業フォーラム(ワークショップ)ご報告

9月3日(土)に、ノーマライゼーション学校支援事業のフォーラムを
行いました。(平成28年度千葉県人権啓発事業として開催)
この事業は、千葉県とNPOの協働事業として行っており、事業の報
告会も兼ねています。
ご参加くださった皆さま、ありがとうございましたsign01
午前と午後に分けて、ご報告いたします。

午前中は、イイトコサガシワークショップ。
昨年に続き、講師は横山小夜子さん(ハンドルネーム:ちゃびん)。

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事前のご案内のチラシには、横山さんとご相談して、「コミュニケー
ションで生きづらさを抱えている人(苦手意識・経験不足)を理解す
るために必要なのは…交流です! そして、コミュニケーションに大
切なのは、…場かずです!経験です!楽しい成功体験です! ワー
クショップを通じて、今の自分を受け入れる、新たな自分の可能性に
気づいてみませんか?」と書きました。

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今年は、定員30名のところ、満員のお申し込みをいただきました。
ご家族で参加された方も何組かいらっしゃいました。
はじめは緊張気味のみなさんでしたが、ちゃびんさんの進行でアイス
ブレイク、そして自己紹介。

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笑いもでて和やかな雰囲気の中でワークショップが進みました。
いくつかのお題でワークショップが行われ、一つおわるたびに自分は
どう感じたか、感想や気づいたことを出し合います。

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あっという間に2時間のワークショップが終了しました。
アンケートには、「初めて自己紹介ができました。」という感想がありま
した。「また参加してみたい。」という声も多く寄せられました。
それぞれにたくさんのことを感じたワークショップだったと思います。
「試しただけで大成功!」というちゃびんさんの言葉通り、まずはやって
みるという一歩を踏み出せたことは、とても大きなことだったのではない
でしょうか。

学校支援事業フォーラム(事業報告&講演)ご報告

9月3日(土)、ノーマライゼーション学校支援事業フォーラムの午後は、
最初に2015年度の報告をしました。

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事業の概要と個別相談の1年分のデータ、そしていくつかの事例をお
伝えしました。
個別相談は、延べ104件、34名のご相談を受けました。
障害の種類としては、広汎性発達障害が一番多く、次に「障害の疑い
がある」という方が多かったです。
相談内容としては、周囲の理解を得られずに困難さを抱えている中学
生の場合、通常学級・特別支援学級共に、進学の相談を受けるケース
が多かったです。障害のある子の進路選択は、進学先の障害への理解
や支援などの情報が少ない中で、本人や保護者が不安になっているケ
ースがほとんどです。特別支援学級や特別支援学校の相談では、教科
学習をどう保障するかという課題がみられました。また、家族関係の問
題では、家庭での安定した環境をどのように作っていくか、クライアント
に寄り添って一緒に考えました。

後半は、綾屋紗月さんに「発達障害の人が生きやすい社会とは―当事
者による研究の広がり―」というタイトルでご講演いただきました。

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綾屋さんご自身の幼少期からの体験、細かい感覚のことや、「普通」に
ふるまうことがとても大変だったということ。「自分は何者なのか」という
ことに悩み、発達障害ということがわかって、やっと自分のことが少しわ
かったという思い。でも、今度はコミュニケーションをする上で、何か問題
が起きた時に、それが発達障害のある人の責任とされてしまうことの危
険を感じる…。コミュニケーションとは、双方の関係。何か問題があると
したら、双方で解決していかねばならないのではないかというお話は、と
ても心に響きました。
そして、現在は当事者研究の会を主催し、さまざまなコミュニケーションの
可能性を探っていらっしゃいます。綾屋さんご自身は、言葉と手話と一緒
に使うことで、目からも情報が入って「すとんと理解しやすくなる」とおっしゃ
っていました。実際に手話を使ったり、映像をいろいろと使って説明してい
ただき、「なるほど」と思うことがたくさんありました。

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コミュニケーションをするには、様々な手段があります。発達障害当事者
の方々が、音、絵、文字、手(手話)などの中で、どのような表現手段を、
どのように使うことが自分にとって快適なのかを研究していらっしゃいます。
その研究は、あらゆる人のコミュニケーションに有効だと思います。今後の
発展が待ち遠しく感じるお話でした。

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2016年7月23日 (土)

ふなばし市民まつり、今年も大盛況!

7月23日(土)、ふなばし市民まつり、大盛況で終了いたしました~sign01
カフェや出店しているバザーブースにいらしていただいた皆さま、本当に
ありがとうございました。

今年は、株式会社ソーケン製作所にコリントゲームのご相談をしたところ、
なんと、つい先日市川の環境フェアでお使いになったというコリントゲーム
を譲って下さるとのこと。

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それをひなたぼっこのスタッフが実際に試してみて、「ここははずれに変え
よう。」とか「ここはめったに入らないから、10点ボーナス!」などなど、ワイ
ワイと点数の部分をアレンジして、台を完成させました。

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今回、1日で64人ものお子さんがゲームをして下さって、寄付していただい
た景品のぬいぐるみなどは、ほとんどなくなりました。
カフェには、40人ものお客様がいらして下さいました。いつもお世話になっ
ている方々が立ち寄ってくださり、にぎやかな1日でした。

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また、バザーの方も大盛況!
お客様が途切れず、皆さんからご寄付いただいた商品は、どんどん売れて
行きました。

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13時半になったところで、「全品半額セール!!」を開始。
皆で声を張り上げて、販売したのでした。

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今回、大日本住友製薬株式会社から、ボランティアでいらした田部井さんは
マーケティングがご専門。私たちの販売の、とっても強力な助っ人になりまし
た。手際の良さにもビックリで、本当に助かりました。

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スタッフ、ボランティアさんで乗り切った1日。
集合写真は、片付けが終わって、一段落したところ。
みんな、よく働きましたsign01

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2016年7月 9日 (土)

学校支援事業第1回、2回研修報告

7月9日(土)、ノーマライゼーション学校支援事業の第1回、2回研修を開催
しました。ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。
今年度のテーマは「誰にでもできる支援へ向けて」です。

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第1回 は、「発達障害の理解と支援 ― 誰にでもできる支援へ向けて」
というタイトル。田熊立さん(千葉県発達障害者支援センターCAS 副セン
ター長)を講師にお迎えし、お話しをしていただきました。

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支援の基本は、「なぜそのような行動をしているのか」を理解すること。
本人の行動の背景にあるものを見て、本人の強みを活かした支援をする
ことの大切さを再確認できました。

第2回 は、「障害のある生徒の高校進学と高校生活 ― 多様な進路の1つ
として」というタイトルで、石橋正治さん(千葉県立生浜(おいはま)高等学
校 教諭)にお話ししていただきました。

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県立生浜高校の三部制の高校ならではの取り組み、不登校回復プログラ
ムや、日本語を母語としない生徒サポートプログラムについても説明があり
ました。発達障害のある生徒への配慮は様々行っているけれども、プログラ
ムについては今後作って行かれるそうです。
さまざまな生徒がいるというのが当たり前の環境で、発達障害のある子も学
んでいるということが、とてもプラスになるのだろうと思います。
また、千葉県には障害のある生徒の公立高校受験について配慮する制度
があり、その制度について県教育庁指導課の小山雄一郎さんにご説明いた
だきました。
第1回、第2回ともに多くの質問があり、終了後にも何人かの方が講師に個
別に相談されていました。

次回は、9月3日(土)にフォーラムを行います。
こちらも、近々ご案内させていただきますので、どうぞよろしくお願いします。

2016年6月18日 (土)

「手洗い講習」をしていただきました

6月18日(土)は、大日本住友製薬株式会社の方にカフェにいらして
いただき、カフェスタッフ向けの「手洗い講習」をしていただきました。
これは、昨年度から私たちが大日本住友製薬株式会社の創設10周
年記念の社員ボランティアの受け入れ団体になっているご縁で実現
しました。

カフェスタッフとボランティアさんにとって、手洗いがしっかりできること
は、仕事上必要なことです。

今回は、大日本住友製薬株式会社の方がブラックライトを使って、
いつもの手の洗い方をしてみて、洗い残しがないかどうかチェック。
普段気づかない親指の洗い残しや、爪の周りの洗い残しがバッチリ
ライトで浮かび上がり、びっくりsign03

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その後、正しい手の洗い方を学び、洗い残しがあった人は、もう一度
洗ってチェック。

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「おお、きれいになりましたね!」
「手に傷があると、どうしてもその周りは洗い残しが出てしまいます。」
「あれ?まだ手のひらが少し白っぽいね。」
「やっと3回目できれいになったよ~。」
「お、完璧ですね!」

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大日本住友製薬株式会社の方は、人数分の資料と、ラミネートした
手洗い方法を下さいました。家族にも伝えて、手をきれいに洗って健
康管理をしていきましょう、と。

また、早速カフェのキッチンの手洗いシンクと、店内のトイレにも手洗
い方法の図を貼って、お客様にもわかるようにしました。

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これからの季節、食中毒も心配です。
カフェでの衛生管理、皆で気を付けて行きたいと思いますsign01

大日本住友製薬株式会社のお二人は、この日は一日カフェでのボラ
ンティアもして下さいました。
ありがとうございましたsign01

2016年6月11日 (土)

フラメンコショー、盛り上がりました

6月11日(土)は、ひなたぼっこでフラメンコショーを開催しました。
実は、昨年の秋に、ちばMDエコネットの会員の小林洋美さんが企画
して下さって、大好評だったのです。
ぜひまたしていただきたいとお願いして実現しました。

前回いらしてファンになった方、ふらりと前を通った家族連れの方、
HPを見て来て下さった方など、たくさんの方にいらしていただきました。

1部、2部と大変盛り上がり。

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セビジャーナス【全員】
 カスタネットを打ち鳴らし…note
アンダルシア地方の代表的なお祭りの踊りです。

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カンテソロ【yaya(ジャジャ)】

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ファンタンゴス・デ・ウエルバ【田中睦子】

 アンダルシアのウエルバ町の郷土賛歌の曲です。

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ファンタンゴス・デ・ウエルバ【岩田泰子】

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ファンタンゴス・デ・ウエルバ【野川泰子】

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タンギージョ・デ・カディス【小林洋美】
 コルドベス<帽子>を小粋にかぶり明るく楽しい曲です。

2部の最後では、観客の皆さんでリズムの練習をして、実際に踊りに
参加する人もsign01

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ひなたぼっこのスタッフも、迫力のショーに引き込まれていましたshine

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出演者の皆様
yaya(スタジオ自由場 主宰)
野川泰子(スタジオ自由場)
田中睦子(スタジオ自由場)
岩田泰子(スタジオ自由場)
小林洋美
ギター:島田武

2015年12月 5日 (土)

おひさまバンド、ちば県民活動フェスティバルに出演!

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12月5日、ららぽーとTOKYO-BAYの中央広場で開催した「ちば県民活動
フェスティバル2015」、大盛況でした!

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ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。

今日は、ステージに出演したおひさまバンドのメンバーの様子を皆さまに
お届けします!
おひさまバンドは、障害のある人もない人も一緒に音楽を楽しもうと結成
されたバンドです。
ちばMDエコネットの会員の山田晶生さん、山岡直人さん大谷彩さんは
知的障害があります。そして、音楽大好きnote

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上の写真は山田晶生さん

ドラムの山田晶生さんは、習志野高校定時制の音楽部で初めてドラムを
演奏し、その仲間が中心となっておひさまバンドが結成されました。
そこに、ずっとピアノを習っていた山岡直人さん、大谷彩さんが加わり。

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上の写真、左が山岡直人さん

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上の写真、左が大谷彩さん。右側が佐藤直子さん

みんなのまとめ役のキーボードの鈴木光先生、フルートの佐藤直子さん、
ベースの百瀬真弓さん。

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上の写真、右が鈴木光先生

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上の写真が百瀬真弓さん

5日は、オリジナル曲も含めて、明るく楽しいステージでしたsign01

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わざわざ遠くから演奏を聞きに来てくださった方もいらして、本当に
嬉しかったです。

これからも、おひさまバンドをぜひよろしくお願いします!
オリジナルCD、好評発売中です☆
以下のサイトから購入できます★
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b186935532

2015年10月24日 (土)

10月24日、「みやもとまつり」出店!

10月はイベント続きmaple
先週の「きらゆめ」に続いて、今日は船橋市宮本公民館で開催される
「みやもとまつり」に参加しました。

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あさりご飯、小松菜大納言パン、さつま芋あんパン、ラスクの販売と
バザー。

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商品を100円以上購入して下さった方には、くじ引きをしてもらいました。

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これは、「きらゆめ」でもやったのですが、お客様に大好評。
当たりは、ひなたぼっこのコーヒーか紅茶のドリンク券。
はずれは、ひなたぼっこの飲食代50円引きのチケット。
この機会に、カフェに足を運んでいただければ…と思いまして。

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用意した「くじ」が足りなくなって、慌てて作る場面もcoldsweats01

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来年も、参加したいと思いますhappy01

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