2017年6月13日 (火)

シャドウボクシングの練習風景

今日は、ひなたぼっこメンバーのシャドウボクシングについて、お伝えします。
昨年から始まった、ボランティアの髙橋さんの指導によるボクシング。

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ひなたぼっこメンバー約1名のダイエットのために始めた練習は、今ややりたい
というメンバーが増えて6名にsign01
今日は、指導者の髙橋さんが用事でお休み。代わりにメンバーの圭太さんが
みんなの様子を見るように頼まれて、練習をしました。

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その様子、圭太さんから報告をもらいましたので、ご紹介しますね。
(ちなみに、「髙橋拳闘虎の穴教室」とは、圭太さんの命名です。)
なお、文中に取材をしたと紹介されているのは、ひなたぼっこの非常勤職員の
堀江です。

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どうもこんにちわ!浅野デス!
今年も去年に引き続き、髙橋拳闘虎の穴教室をスタッフメンバーでトレーニング
しています。
去年あたりから振り返ると、スタッフメンバー皆、各々で上手になってきている様に
思います。(若干、変な事をしている人も見受けられますが…。)
さて、今回のボクシングは髙橋先生がお休みでして、先週の土曜日のボクシング
上がりの時に
「13日の火曜日、自分都合悪いから、代わりに圭太さん、教えてくれないかな?」
とオファーがあったので、おおせの通りに。
今回、練習風景を取材して下さったのは堀江さんです。

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私だけでなく、堀江さんからの客観的なアドバイスを受けて、スタッフはモチベーション
UPしているようでした。
ありがとうございます。
スタッフのスタンスもなかなか様になり、色々とサポートをしていただきながら、おかげ
さまでここまでカッコ良くなりました。

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今回よりもさらに上手くなれるように、スタッフ一同精進して参ります。

(補足)
・今日の直人さん、すごい面白かった!
・歩さんも新メンバー入りして、カッコ良くなってます。
・練習は、堀江さんを起点に。「堀江さんに始まり、堀江さんに終わる。」
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2017年3月 7日 (火)

千葉工業大学のボランティア活動、受け入れをしています!

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2016年度から、千葉工業大学でボランティア活動の科目が新設されました!
これまでのつながりとして、ちばMDエコネットでは、この数年、事務局長の
山本佳美が千葉工業大学経営情報学科のインターンシップ概論で特別講義
をさせていただいています。
今回、新たにできたボランティア活動の科目の受け入れ先団体として、
私たちも登録させていただきました。
そして、この春休み2名の女子学生がボランティア活動に来てくれること
になりました!
そのうちのお一人、Oさんがボランティア活動を終えて、感想を書いて
下さったので、ご紹介します。

*****

私はボランティアでこちらのお店で働く前は、不安な気持ちでいっぱいでした。
働いている人たちとコミュニケーションがとれるか、臨機応変に動くことができるか
どうか、自信がありませんでした。
 しかし、実際に働いてみると、その不安は一掃されました。
誰でも分かるように指示などが出され、働いている人たちはとても親切でした。

 私が働いていく中で感じたことは、コミュニケーションの大切さです。些細なこと
からでも、お互いに声をかけ合えば相手を知ることができます。積み重ねていく
ことで、誰もが行うことのできる方法を見つけることができます。

 「ひなたぼっこ」では指示の出し方が簡潔で、する事についてが分かりやすく
まとめられていました。どうすれば相手に分かりやすく伝えることができるかなど、
学ぶことが多かったです。

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 また、私が考えていたよりも、ひとくくりに障害者といってもその幅が広く、程度
も様々だということです。一人一人の個性が違うように、障害も違いがあることを
実感しました。そして、することが分かればできる人は多いのに、その人たちの
働く場所はとても少ないと思いました。
 みんなで歩み寄り、できることを増やす工夫をもっと多くの所でしなければなら
ないと思いました。そのためには、さらに多くの人がこのような活動があると知る
ことが大切だと考えました。

 今回、7日間という短い時間でしたが、多くの経験と学ぶことがありました。
このことを将来に生かしていけるように努力していこうと思いました。

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千葉工業大学1年 KO

2016年8月23日 (火)

中高大学生のボランティア、頑張っています!

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今年も受け入れを行っている、「地域に飛び出せ!!ふなばし夏のボラ
ンティア体験2016」。
これまでに15人の方がボランティアに来てくれました。
これからもボランティアの受け入れは続きますが、ここで中間レポートをsign01

ボランティアの内容は、
①カフェの場合には、全員でラジオ体操をした後、開店準備、カフェでの
接客、ケーキ作りなどを午前中に行って、最後に『働く障がい者―ユニバ
ーサル就労の可能性―』のDVDを見てもらい、カフェ以外で働く利用者さ
んの様子を知ってもらいます。

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障害のある人と一緒に活動すること、広く社会の中で障害のある人が働く
チャンスについて、考えてもらいたいと思っています。

②本町通りの清掃の場合は、本町通りのゴミ拾いをして、その後、同様に
DVDを見ていただく、という流れです。

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みなさん、最初は緊張した様子ですが、自己紹介をして一緒に活動する中
で、だんだんと笑顔も見えてきます。一人一人が自分の出来るボランティア
を一生懸命してくれているので、スタッフも頑張る、という良い関係になって
いると思います。ありがたいことです。

<アンケートより>

■障害のある人と一緒に仕事をしてみていかがでしたか?
・普段、障害のある方と行動することがめったになかったので、本当に貴重
な経験をしたと思っています。障害のある方はどのように働いているのか、
障害のある方が働くことができる仕事場はどのくらいあるのかなどを知るこ
とが出来て良かったです。この現状をよりたくさんの人にお伝えしていきた
いなと思いました。お話しや、一緒に仕事をしてとても楽しかった!
・細かいごみの1つ1つを丁寧に拾っていたり、ちょっとした小さなことにでも
気づいていたりしてすごいなと思いました。

■DVDをご覧になった感想をお書きください。
・今まで障害のある方はどのようにして働いているのかなど、考えたこともな
かったので、DVDを通して知ることが出来て良かったです。今までの経験と
DVDを通して思ったのは、障害のある人は、障害のない人よりも一つや二つ
、はるかにたけていることがあるということ。他の人より丁寧に仕事が出来た
り、ものすごく暗記力がある方など、才能にあふれているなと改めて感じまし
た。
・障害のある人にも働く場所を提供するのは、障害者の働く人も安心できる
ので、とてもいいことだと思います。もっとこのような施設を作ってもらいたい
です。

2016年1月19日 (火)

企業からボランティア体験の方が続々と!

今年の夏に、大阪ボランティア協会から、「大阪に本社がある企業が
創立10周年の記念事業として、社員全員が1日ボランティアをすると
いう企画があります。東京や千葉が勤務地の社員も多いので、ぜひ
受け入れ先になってもらえませんか。」というお話がありました。
なんと、大阪からこんなお話があるとは驚きですsign01

※大日本住友製薬株式会社のHPはこちら
http://www.ds-pharma.co.jp/

 障害のあるスタッフと一緒にカフェの接客などに取り組んでもらうことで、
障害者への理解を深める機会にしてもらいたいと思い、ぜひお受けしたい
とお返事しました。
受け入れ日程を考え、プログラム内容を検討。本社の担当者がカフェに
来て下さり、最終打ち合わせをしました。
そして、10月から大日本住友製薬株式会社の社員の方々のボランティアが
始まり、12月までの間に15人の方が来て下さいました。
年齢も、部署もさまざま。時には上司と部下でいらっしゃることも。
スタッフは張り切って仕事の説明をし、とても良い緊張感が生まれていますsign01

10月には、「きらきら夢ひろば」に長谷川さん、「みやもとまつり」に名城さんと
峰平さんが来てくれました。
忙しいイベントでしたが、みなさん「楽しかった」と笑顔いっぱいでした。

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〈きらきら夢ひろばのハセガワさん〉

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〈みやもとまつりの様子〉

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〈みやもとまつりで、ミネヒラさん、ナシロさん〉

その後、山本さんと松枝さんがいらっしゃいました。
お二人は管理職。「まずは私たちがボランティアをしてみて、次に部下が
来ますから。」とのこと。嬉しいですねsign01
お二人には、カフェの仕事、研修、チラシ配布に本町通りの清掃と、盛り
だくさんの内容でした。

今後、大日本住友製薬株式会社の皆さまの活動の様子は、随時ご報告
させていただきますが、
今回は、松枝匡憲さんがレポートを書いて下さったので、ご紹介させて
いただきます。

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    カフェひなたぼっこ 体験報告

                    大日本住友製薬 千葉支店
                    千葉第4営業所 松枝匡憲

 10月31日カフェひなたぼっこのボランティア活動の日である。
1週間前の連絡では特に難しそうな業務は言われなかったが、ボランティア
経験ない私には不安であった。
 10月31日、9時30分集合、関係者の方が来られ、開場、エプロン、バンダ
ナを装着後、挨拶、ラジオ体操の実施。

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〈朝礼で、ヤマモトさん、マツエダさん〉

カフェの机、いす、メニューの配置、バザー品の店外への設置など指示を
仰ぎながら他のメンバーと一緒に行った。
みなさん、優しい人ばかりで良い印象を受けた。

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〈バザー準備〉

 お店の準備が終了後、店内で12時開店までカフェのスタッフ研修があった。

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〈研修に参加するヤマモトさん、マツエダさん〉

10月31日から業務のチェック表が変わるため、その説明をされていた。
どの人でも理解できるように図解入りで明確でわかりやすく、チェックが
しやすい内容になっていたが、前日まで使用していたチェック表よりは高度
になっていた。
このようにして仕事のレベルを上げる工夫をされているのに感銘を受けた
のと同時に、自分が部下に指導する際に取り入れると良い事ではないかと
感じた。

 業務としては主に食器の洗い、拭き、元の場所への配置、食材の分量
計算であった。接客は、メンバーの方がされていた。
知的障害をお持ちだと聞いていたが、問題なく接客されていた。飲み物の
食事の前後の指示や料理を持参できる時間など小さなクレームはあった
が、健常者でも起こりうる事例であり問題なかった。
 3時から町内清掃班とチラシ配布班に分かれて活動した。
私はチラシ配布班でピザの広告を配布した。カフェだけで運営が成り立つ
わけではなく、チラシ配布や施設の清掃なども行い、収益を得ていると伺った。
チラシの配布班には、外傷による後遺症の高次脳機能障害の人も参加
していたが、仕事は確実にこなしていた。
チラシをすべて配布し、カフェに戻った。

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〈キッチンで作業〉

 皿洗い、皿拭きなどを実施した後、スタッフルームにてこのNPO法人の
活動内容、意義を教えて頂いた。
息子さんを普通高校に入学させるために始めた活動の延長だと言われ
ていた。
平均以上しか受け入れない風土のある日本で知的障害の息子さんを普通
高校に入学させる活動は並大抵のことではできないのではとお聞きしたら
相当、陳情したと笑って言われていた事と、知的障害者だからこそ健常者と
同様の経験をする事が大切だと言われていたのが印象的だった。
 今回、知的障害者の現状を理解できたのは良い経験だった。
一方、知的障害者が就労できる場所が少ないのが残念である。女性活躍
推進も政府は掲げているが保育園の空きがない、受け入れ時間が短いなど
問題がある。知的障害者の就労も同様に制度はあるが、制度の受け入れ先
がない。
今回のボランティア活動で、社会の制度と現実の矛盾を改めて感じさせられ
た事例であった。
このような経験が出来た事に大変感謝しています。また機会があれば参加
したいと思います。

2015年3月30日 (月)

研修生とのお仕事

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3月30日(月)、カフェにはお二人の研修生がいらっしゃいましたnote
今度、精神障害のある人が働くカフェを開くとのこと。
カフェに見学にいらして、実際に少しでも現場を体験してみたい
とのことで、研修として来ていただきましたsign01

朝の開店準備から、バザーの品出し、買い出し、接客、仕込み、
事務作業、閉店作業まで。前半と後半でお一人ずつ、交代して
スタッフと一緒に動いていただきました。

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こういう時、スタッフはいつも以上に力を発揮するのですhappy01
私が一緒に働くよりも、外部のパワーは大きいsign01と実感。
定期的に研修生を受け入れたいsign03と密かに思っているのです
が(笑)。

研修生の方が、「障害のあるスタッフの方が、次は何をすれば
良いのか自分で分かっていて、どんどん動けるのがすごいなあ
、と思いました。本当に勉強になりました。」とおっしゃっていま
した。

今回一緒に働いたスタッフは、ちょうど二人ともカフェで働いて
9年目。
これまでの積み重ねの成果ですよね。

はじめはお客様に聞こえる声であいさつをするのが苦手で、
コーヒーを運ぶのも頼りない感じだったわけですからcoldsweats01
何かできる所から少しずつはじめて、今日まで来た感じです。

これからも、一つずつみんなで良いお店づくりをしていこう、と改めて
思いました。

2015年2月21日 (土)

カフェの模様替えをしました

今日はカフェの模様替えsign01
先日、常連のお客様から可愛らしいピンク色の布をいた
だきました。
カフェの座布団カバーが出来たらいいね、と話していたと
ころ、スタッフのおばあ様(御年87歳!)で、裁縫の仕事を
されていたという方がカバーを作って下さることになり、
あっという間に座布団カバーにして、持ってきて下さいました。

さすがプロ。縫い方がとても上手で、スタッフ一同感激でした。
カフェは、春らしい雰囲気にnote

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写真は、その座布団カバーと、子育てカフェを終えてこれ
からご飯にしよう、という参加者の方です。

これからの季節、窓からのあたたかい日差しが気持ちよ
くなってきます。 ぜひご来店下さいませhappy01

2015年1月16日 (金)

毎月1回のおしゃべり会

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1月16日(金)、ひなたぼっこで毎月1回のおしゃべり会を
開きました。

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その他にもランチのお客様がいらして、にぎやかな午前中restaurant

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スタッフも接客を頑張っています。

おしゃべり会は、毎月1回(通常は第3金曜日の10:30~
12:00)、お母様たちが集まって、子育てのこと、お子さん
のことで気になること、学校のことなど、お茶を飲みながら
おしゃべりをする会です。学校の情報もいろいろと先輩の
お母様から聞くことができますhappy01
今回、ホームページをご覧になって、初めて参加された
方がいらっしゃいました。
「なんだか一人だともやもやしてしまって。ここにきて話が
出来て、スッキリしました。」とのこと。

次回は2月20日(金)10:30~12:00です。
参加ご希望の方は、事前にひなたぼっこ
(電話:047-426-8825)までご連絡下さい。

2015年1月15日 (木)

ひなたぼっこスタッフで写真撮影

こんにちは。
事務局長のよしみです。

今年は、ひなたぼっこのスタッフの日々の様子をできるだけご紹介
するようにしていきたいと思いますflair

今日の一コマ。

お客さまがいらっしゃらないタイミングを見計らい、スタッフと
ボランティアさんで集合写真を撮ろうと声をかけ。

本町通り商店街のゴミ拾いから帰ってきた男子チームと、
キッチンで仕込みをしていた女子チーム集合~up

「はいチーズ!」と声をかける。

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真ん中、右から二番目の直人さんがいろんなポーズをして、
後ろのスタッフの顔が見えない…weep

そこに、ちょうどお昼休憩で外に出ていた店長が戻り。店長も入って。
「事務局長もたまには入って。」というお言葉に甘えて端に入るgood
真ん中、直人さんの隣の左から二番目の晶生さん、
直人さんが気になってしょうがないeye

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女子チーム、笑顔を作りつつ、ちょっと疲れてくるcoldsweats01

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そんな一コマです。

2015年1月12日 (月)

船橋市本町通り商店街ゴミ拾い

1月12日(月・祝)の、ひなたぼっこゴミ拾い部隊です。
この日は祝日で、理事メンバーが手伝いに来てくれました。
せっかくなので記念撮影を、と思ったら。

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直人さん、ゴミ拾いのトングをかざして、堀江さんの顔に
かぶってしまう…coldsweats01

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気を取り直して、もう一枚!

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清掃完了に一枚。
寒い中での作業でしたが、すがすがしい感じですsign01

いつもは、毎週火曜日と土曜日に本町通り商店街のゴミ
拾いをしています。
昨年の2月に私たちができる地域への貢献は何かと考え
て、ゴミ拾いを始めました。これまで商店街の店主の皆さ
まが月に1回行っていたゴミ拾いを、週に1回からはじめて、
春過ぎに週2回になりました。
きれいな商店街になることは、私たちも気持ちが良いで
す。
商店街からは、冬は鮮やかな緑色のジャンパー、夏は
ブルーのはっぴをお借りして、ゴミ拾いをしています。
また、夏にはポロシャツを人数分プレゼントしていただき
ました。大変ありがたいです。
今年も、ゴミ拾い部隊頑張りますsign03

2015年1月 5日 (月)

新年のごあいさつ

あけましておめでとうございます。
今日からカフェはスタートsign01

さて、新年最初の写真は「春の七草」。

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実は、カフェのスタッフにと、ご自分で育てた聖護院
大根(すずしろ)と、こかぶ(すずな)、その他になずな、
はこべら、ごぎょう、を持ってきて下さった方がいらした
のですhappy01

「7つ全部は揃わなかったのだけれど、良かったら皆さんで
食べて下さい。」とのこと。感激です。

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この方は、事務局長がとある研修の講師をさせていただいた
時に、参加者としていらしていた女性。
私たちの運営するコミュニティカフェに興味を持って下さり、
研修が終わってしばらくたって、カフェを訪れてくれたのです。
そして、ご自分で減農薬、無農薬で育てた野菜たちを提供して
下さっていますbud

ちなみに、昨年いただいたのは、「鶴首かぼちゃ」。

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このかぼちゃは、日本在来種のかぼちゃで、愛知では
伝統野菜として扱われているそうです。

甘みが強く、ねっとりしているのが特徴で、このかぼちゃを
使ったチーズケーキはとても好評でしたheart

今年も、このかぼちゃを使ったスイーツをお出ししますので、
お楽しみにnote

一つの出会いが次につながり、広がっていくことがとても
嬉しいです。
今年も、たくさんのご縁を大切に、スタッフ一同頑張ります。
どうぞよろしくお願いいたしますsign03

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